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夫と義姉がおたふく風邪に感染し、救急車で病院に運ばれた。医者「私さんが動いたら流産する」私、何もできず実家に電話『義姉と夫が危篤状態なの!!』 → 結果・・・

time 2018/05/03

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夫と義姉がおたふく風邪に感染し、救急車で病院に運ばれた。医者「私さんが動いたら流産する」私、何もできず実家に電話『義姉と夫が危篤状態なの!!』 → 結果・・・

 

妊娠中に子供と夫と義姉がそろっておたふく風邪に感染した。

 

今でこそ笑い話でたいした修羅場じゃないかもだけど、

当時は何でこのタイミングっ!?ってなったので書き込みます。

三人目の子を妊娠していたとき、流産の危機で入院した。
子供たちの世話は在宅ワークの主人と

近距離に住むウトメ、義姉がみてくれていた。

そんなとき、長男と次男がそろっておたふくに感染した。
幼稚園で大流行して、もらってきたらしい。

一度はやることだしと、主人と義一家が

のんきにしていられたのは最初だけ。

次に夫が感染した。

子供がやるものだと思っていたらしく、
アラフォーも目前でナゼ?となったが、
幼少時にやっていなかったらしい。
子供二人といっしょに「川」の字で寝込んだ。

その写真を義姉がLINEで送ってくれた。

心配もしたが、このときはまだ笑う余裕があった。


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引用:鬼女の宅配便
画像出典:写真AC
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