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私『わたくしは家政婦ではございません』嫁「助け合いお願いします」息子「近くに住んでるんだからいいだろ」託児・家事を押し付けてくるので…嫁「おかあさん、ひどーい」

time 2019/02/11

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私『わたくしは家政婦ではございません』嫁「助け合いお願いします」息子「近くに住んでるんだからいいだろ」託児・家事を押し付けてくるので…嫁「おかあさん、ひどーい」

 

孫かわいさということもあり、
昼間の孫の世話だけは引き受けましたものの、
孫を引き取りに来る時間がまちまちで
夕食もわが家で食べさせて欲しいと言い始め、
そればかりか嫁自身も
「わたしも夕ご飯におよばれしてもいいですか?」と、
夕食時を狙ったようにわが家にあらわれ、
食事まで済ましていくようになりました。
(息子は営業が仕事ですので、仕事がら
外で済ませてくることが多いようです)

出費は当たり前のようにすべてわが家持ちです。

せめて気持ちだけでも食費を入れるとか、
皿洗いをするとか、食器を台所へ運ぶとか、
そのような気遣いは一切なしです。
たまに帰ってくる実の娘でも、
ここまで横着なことはいたしません。

 

その上、たびたび嫁の職場から電話がありまして、
「雨が降りそうだから(長男宅の)洗濯物とりいれておいて」などと言われ、
孫を背負ってあわてて洗濯を取り込んで縁側に入れておきますと、
「ついでにたたんでおいてくれれば助かる」などと、
嫁は増長する一方です。
嫁に「わたくしはあなたの家政婦ではございませんよ」と釘を刺しましたが、
「おかあさんったら、他人行儀なことを言わないで、助け合いお願いします」
などと、しれっとしています。

息子に苦情を申しましても、

「嫁もたいへんなんだから手伝ってくれ」
「近くに住んでやってるんだからそのくらいしてもいいだろう」などとらちがあきません。
なにかと息子夫婦は「助け合い」という言葉を使いますが、
はっきりいって息子夫婦は助けてもらう一方で、
わたくしどもが助けてもらうことは一度もありませんでした。
娘のお産のとき、長期に家をあけるので、
ふだんはお世話しているのでこのくらいはいいかと、
バラの鉢3鉢の水やりをたのんでおきましたのに、
忘れて枯らしてしまいました。
ちなみにそのバラはいつも見事な花を咲かせてくれていて、
嫁に乞われて何度も切り花を差し上げておりました。
3日に1度程度の花への水やりすらしてもらえない息子夫婦に、
老後のことなどは任せるつもりもなく、
老後は施設で暮らせる程度の蓄えなどの準備はもう済ませております。

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